イベント参加者募集!対話イベント2019

高校生を対象とした、研究者と対話するイベントを8/23(金)に開催します!

下記のページよりお申込みください。

イベント申し込みページ

多数の申込ありがとうございました。申込は締め切りました。

 

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【期間限定】はやぶさ2カメラがみたリュウグウの画像を解説するページ

【期間限定】

はやぶさ2に搭載されている光学航法カメラ(ONC)からの画像を科学的に解説するページがOpenしました!

こちらをクリック! または上の画像をクリック!

 

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橘省吾教授がプレスリリース

 

巨大原始星の周りにアルミニウムを含む分子を発見—惑星材料の起源の理解へ

 

オリオン大星雲の中の巨大原始星「オリオンKL電波源I」から回転しながら吹き出すガスの流れ(アウトフロー)の根元付近に一酸化アルミニウム分子が存在することを、アルマ望遠鏡の観測データから明らかにしました。一酸化アルミニウム分子は年老いた恒星から吹き出すガスにしか観測されていませんでした。

https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/info/6369/

 

 

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吉岡和夫講師が平成31年度科学技術分野の文部科学大臣表彰を受賞

吉岡 和夫講師が平成31年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました!

業績名:極端紫外分光による木星内部磁気圏の観測的研究

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/31/04/__icsFiles/afieldfile/2019/04/09/1415044_2.pdf

 

 

 

 

 

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木曽観測所による地球接近小惑星2019 FAの発見

画像提供: 東京大学木曽観測所

東京大学木曽観測所は新装置トモエゴゼンを用いて地球接近小惑星の発見に成功しました。その後、国内外の望遠鏡により追跡観測が実施された結果、国際天文学連合より「2019 FA」の仮符号が与えられました。この小惑星は直径8メートル程度と小さく、地球から月までの約半分の距離を通過したと推定されます。

http://www.mtk.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/NEWS/2019FA/2019FA.html

 

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杉田教授の論文がScienceに掲載されました

Ryugu is a C-type asteroid – rich in carbon – about 900m wide. © 2019 Seiji Sugita et al., Science

杉田教授の論文がScienceに掲載されました!

[Press release] Hayabusa2 probes asteroid for secrets

小惑星探査機「はやぶさ2」観測成果論文のScience誌掲載について

http://www.jaxa.jp/press/2019/03/20190320a_j.html

 

 

 

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笠原慧准教授が2018年度宇宙科学奨励賞を受賞

笠原慧准教授が、2018年度宇宙科学奨励賞を受賞しました!

業績の題目:ERG衛星の観測による波動粒子相互作用の実証と脈動オーロラの機序解明

http://www.spss.or.jp/support/award_h30.html

 

 

 

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当機構のオーロラ電子計測器を搭載したロケットが打ち上げに成功

 

2019年1月13日、米国の観測ロケットRockSat-XN がノルウェーのアンドーヤ・スペースセンターから打ち上げられました!

観測ロケットRockSat-XNには、宇宙空間から地球大気に降り込む高エネルギー電子とオーロラ・周辺磁場変動の観測を行う日本のPARM計画(Pulsating AuroRa and Microbursts)の観測機器群が搭載されています。この計画には笠原慧准教授(理学系研究科)のグループが参加し、大学院学生の製作した電子計測器が搭載されました。

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